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拝啓御両親 娘は今日も元気です
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2005.05.15 Sun
↑写真だと分かりにくいのですが、スポンジ地に植えたものより
  土に植えたものの方が、緑が濃く、葉もちょっとだけ大きいのです

今日はバジルが育ってきたので、3度目の間引きをしました。
バジルは永田農法を知る前に種から育てたので、砂地では育てていません。

東急ハンズで購入したスポンジ状のものに直播し、そのままそこで育てているものと
2度目の間引きの時に、ガーデニング用の土を入れた鉢に植え替えたものがあります。

本葉が生えるまでは、室内の窓際で育てていたのでなかなか大きくなりませんでしたが
外に出したとたんに成長スピードが速くなった気がします。
さすが、お日様パワーは偉大ですね。

今日間引きした方はスポンジに生えているほうです。
今のところ、土に生やしている方が生育が良く、緑も濃いのですが
スポンジに生やして水と液体肥料だけで育てているバジルも
まだ本葉が2枚生えている小さな、小さな苗なのに
間引きした苗はバジルの強烈な香りがします。
砂地ではなくスポンジに植えて
いても水と液体肥料、という内容は永田農法と一緒なので
バジル本来の生命力が強くなって香りも強くなったのでしょうか。
とにかく、ちいさいのにとても存在感を感じます。

そんなバジルの苗さんですが、一度水洗いしてしまうと
香りはだいぶ飛んでしまいます。水溶性なのでしょうか…?
ガーデニングの本には載ってなかったので、これはアロマ系の本になら
載っているかもしれませんね。
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