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2007年12月31日(月) 22:22
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2007年12月27日(木) 22:29
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2007年12月22日(土) 13:59
「ほぼ日刊イトイ新聞」の記事を見て購入しました。(またもや) 「光の料理人」東海林氏が書いた本なのですが、普通の部屋でもライティング次第でこんな素敵な部屋になるんだ! と目からウロコの連続です。 引っ越しをして、部屋がなんとなく居心地が悪いな〜と思っていたのですが この技を使えば、ものすごくリラックスできる部屋にできそうだと思えました。 数万円以上と値の張るプランもありますが、キャンドルだけでできるライティングもあり。 写真とイラストを見ているだけでいやされたり、楽しくなったりもします。 公式サイト(http://www.deliciouslighting.jp/)まであって、 紹介されている外国製の照明器具まで買えることには脱帽しました。 すっかりはまっています。 後日談: で、著者:東海林さんの会社HPを見に行ったら、 なんかこの近く通ったことあるよな〜 ……そう!銀座で以前見つけためっちゃ古いビルだったのです! ここか! 奥野ビル なんと昭和7年につくられた、由緒ある高級アパートだったんですね 今では知る人ぞしるギャラリーが入っていたり そう思ってまたこのビルを見に行きました 見終わって角を曲がろうとしたら、なんと仕事帰りらしい東海林さんとすれ違いましたよ! びっくり うわ〜、こんなこともあるんだー ちょっと嬉しくなりました ちなみに、本で紹介されていた中で私がやってみたいのはこんなレシピ ◆アンビエントアッパーライト ![]() ◆パワーキャンドル ![]() ◆シンプルライティング ![]() ◆お帰りライト ![]() ◆バスタイムセラピー ![]() ◆ベランダのトレリスライティング ![]() 素敵! ベランダにコンセントがない場合は夏向きですね 紹介されている照明器具後ほど公式サイトでも買えるようになるみたいですが 今でもググればネットで買えます。 結構高い器具があるので、それは徐々に… あ、でも「バスタイムセラピー」のBATHPALETTEはもう買っちゃいましたわ☆ 4000円弱でした。届くの楽しみ☆ それからキャンドルも。本のとおりにたくさん灯したら、とっても明るかったです キャンドルといえば、RENTでミミがキャンドルを持っているシーンがありましたね〜 あれも素敵でした |
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2007年12月16日(日) 22:00
BLUE MAN GROUP in JAPAN
![]() ちょっと早いクリスマスとして、行ってきました!BLUE MAN。 きっかけは日経の一番後ろの面に載っていたコラムを見たことだったような・・・ 2回の先行販売には外れましたが、通常販売で2ヶ月前にようやくチケットゲット それからは、広告がバンバンうたれてちょっとびっくりしましたが・・・ 劇場も専用劇場を作っちゃったんですね 感想としては、期待通り面白かったです 舞台に連れ出された観客とのやり取りとか、 フラッシュ効果とか でも唯一の心残りは、最後列だと舞台が遠くてあんまり見えない!こと。 トイレットペーパーのパフォーマンスとかは最後尾が面白いんですが。 全席1階ですし、通常の劇場としてははぜんぜん小さいのですが このパフォーマンスは近くで見ないと分かりにくい部分も合ったので その分ちょっと盛り上がり切れていないところがあって歯がゆいのです 手拍子の始まりはだいたい係員さんだったりするし・・・ みんなが近くから見れたらそんな配慮もいらないんでしょうけどね とっても宣伝しているので、ある程度の広さが必要なのは仕方ないのでしょうが 後ろの方の席はランクを下げた方がお客さんも納得すると思います あ、でもこうゆうパフォーマンス もっと日本でも広まったら面白いですよね この精神は他にも応用できる気がしますし〜 ちょっと文句も書いちゃいましたが、一度はオススメです☆ |
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2007年12月15日(土) 20:34
何だかぼーっとしたくって、銀座の教文館でエッセイを2冊買って
スタバでのんび〜り
石田衣良さん、この人の小説は実は「アキハバラ@DEEP」を前半だけ 読んだことがあるくらいなのですが (最近なんとなく小説がほとんど読めなくなっているため。続かないのです) R25の最後に隔週で載っているエッセイがとっても好きなのです。 地に足がついていて、でも前向きであったかいところが。 この本は彼がいろんなところに書いてあるエッセイを集めたもので どちらかというと、彼自身のことが書いてあったので こんな人だったんだ〜、と再発見。下町の人だったんですね。 それから、おおたうにさんの日記本。
私は1年ほど前にこの人の本を読んで 「古着」という概念を覚えました(笑) 日記には、明るい連載には出していないかなり情緒不安定な面も出ていて これまたほ〜。 人間、うまくバランスをとるというのは難しいですね。 でもおおたうにさんの本を時々読むことで、私の中のバランスはとれたりします。 |
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2007年12月11日(火) 21:36
初めて読んだのが11月18日日曜日の夜 そこからここに書かれてきたことをずーっと考えてきて、 考え過ぎてブログにも書いていなくて 何だか訳が分からなくなってしまったので 一度ここでアウトプットしなくては、と焦り 今になってようやく記事を書いたりしています。 とにかく、今の自分にはとても衝撃的な本なのです。 自分にとってものすごく衝撃的だったのは 最近自分が考えてきた 「子育てしながら 変化の合って面白くて 世の中の役に立つような仕事を 体力的に持続可能な範囲内で ぼちぼちのお金をもらいながら することってできないのかしら?」 という問いに対してのアプローチになるじゃん!と思ったからなのです。 梅田さんはこの本の中で、 様々な知識がネットで得られ、 ある程度の知識ならばみんなが簡単に身につけられてしまうという 現在の状況を前提として、 これからの働き方は3パターンあると書いています。 ・大企業で生き残る(でもそれなりの適正が必要) ・険しい道=1つの分野を極める(1日中それをしているくらい、好きであることが必須条件) ・けもの道=極めつけつくせないけど、ほどほど頑張って習得した得意分野を組み合わせて 新しい働き方を作って行く。それにはウェブリテラシーがすごく役に立つ。 それで、これを子育てしながらの働き方に当てはめてみるならば まさに、子育てしながら上記のような贅沢な条件でやっていく 働き方を開拓していくのが、けもの道の1つではないかと思った訳です そのためのウェブリテラシーとしてあげられているものを見て一瞬ひるみましたが でも外国語を1つ身につけると思ったら簡単なこと 何だかまだうまくまとまっていませんが ひとまず ・さぼっていたブログを再会して、アウトプットをしていく癖をつける ・HPも作って、何かアウトプットして行く (これをどうしようか1ヶ月考えていたんですが、今イチまだ分からず 自分ができることで、役立ってみてもらえそうなものって難しいですね でも最初はつまんなくても良いからやってみようと思います) ・ブログを個人名でやる (ちょっと過去記事の整理をしてからですが) ・4月くらいから、サーバー運用とかの勉強もする(予定) とにかく、梅田さん、ありがとうございます! 稼げるようにがんばります〜 |
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2007年12月09日(日) 22:00
ザヴィニャックについて知ったのはもう数年前 上野アトレのミュージアムショップで見た絵に、一目惚れしたのがきっかけでした (その時の記事はここにて〜) ちなみに、そのとき一目惚れした絵は この本の表紙になっている絵だったかも
先日青山のABCをぶらぶらしていたら、ザヴィニャック関連本が 入口コーナーに山積みになっていたので思わず2冊購入してしまいました 2冊で6000円近く!で買ってからちょっとびっくりしましたが で、まず読んだのが上記の本です 読んでびっくりしたのですが、 ザヴィニャックは41歳にして世に出た遅咲き しかも、その後も写真を使ったポスターに押されて 不遇な時期も多かったという人生を送っていたのですね もっと華やかな人だと思っていました・・・ 先ほどの本はポスターの画像が中心だったので 今度はもう1冊の自伝も読み込んでみようと思います 写真ポスターにはない、かわいらしさがありますよね
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2007年12月07日(金) 21:09
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2007年12月05日(水) 20:31
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2007年12月01日(土) 21:00
ついにGET★touchです(ありがとうございます) いや、やっぱり楽しいですね。touchの感触が。 さらさらさら〜という感じです。 将来のPCのインターフェイスはこんな感じになるのかな、という予感も感じさせます。 わーい★ |
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